▼個人教室なのに色々学べる、個人教室ならではのレッスン料
ピアノ、ボーカル、作編曲・DTM、音楽理論、クラシック・ポピュラー・ジャズ入門まで、色々と本格的な内容で教えてます。最初ピアノで来てた生徒さんも途中で歌をやってみたり、コードでの編曲をやってみたりと音楽全般に強くなれます。僕がクラシック卒で仕事はポップスなので、企業教室でやっているようないわゆる「今流行り」な内容もできます。指導には自信を持っていますので、必ず他の教室を見に行ってから来てみてください。他で習ったことのある生徒さんからは「こんなことは教わらなかった」と良く言われます。
 ▼先生が優しい!(らしい)のに教え方は細かい!(しつこい)
自分では真剣に教えてるつもりですが、思いの他のほほんとしてるらしいです。それでいてやってることが細かいので、楽しくやってたらちゃんと技術が身に付くような仕組みができてるようです。感覚肌のクラシックの先生によくある、「なんでできないのっ!ピシャッ!」はやりません。なぜダメなのかを理論的に分析して対処法を教えてます。
   「おしい!ヴィブラートにムラがありますね」
   「音程の幅をもっと落としましょう」
   「もうちょっと・・・!」
   「・・・息の量も意識してみてください」
   「そうですそうです!できましたー!!」 
   ここまでやって一つ技を身に付けた時の生徒さんのハニかんだ笑顔を見るのが毎回の楽しみです。できるまでニコニコしつつやり続けます。その辺は多分厳しいです。
 
   ▼宿題を出さない!(希望であれば)
趣味・教養で習う生徒さんには無理に宿題を出さないという選択肢もあります。趣味でやる上では急いで上達する必要は無く、楽しく続けることの方が大切です。仕事や学校などが忙しいと家で練習する時間を確保するのは難しく、「苦痛な習い事」になる原因になります。なのでここでは本来は家でやる「予習」「復習」をレッスン時間内に一緒にやってしまうこともできます。むしろこの方が、譜読みの仕方や練習に自己流な癖が付かずに進められるので、「結果として上達が早い」という傾向が見られます。もちろん意欲的に進めたい方には課題を出しています。
 ▼論理派/感覚派(理系人間/文系人間)に合わせたレッスン
これもあまり意識して教えている先生はいない気がします。詳しくは左サイドメニューへどうぞ。
 ▼ライブ&発表会が多すぎる!しかもヴォーカルは生演奏のバックバンド。
基本的に月1回という他に類を見ないペースでライブ&発表会の機会があります。時にはライブホールで、時には喫茶店で。皆さんで集まった時はまさに家族:)ピアノの生徒さんも歌の生徒さんも僕も一緒になって楽しんでます。カラオケでは味わえない興奮を味わえますよ。生徒さんからも「凄い〜!」と好評です。
(札幌ではこうしていましたので盛岡でもできたらいいなと思ってます。)
 
▼以上こんな感じで【楽しく極まる音楽】という言葉がピッタリかなと思っています。「何にも分からないけど・・・音楽始めてみたいなぁ!」「楽しくやりたい!」「色々できるようになりたい!プロ志向で確実に上手くなりたい!」という方はきっとピッタリだと思います。

【目的別】



楽しいよ、たぶんね。

「Note on(ノートオン)」・・・DTM用語。
「演奏されている」状態を表す
MIDIメッセージのこと。